SISHO FC マガジン

このブログは、FIFAのキャリアモードについて動画では触れられなかったことなどを中心に書いています。

UD ALMERIA:Part6

 
第7節オサスナ戦はよく攻めることができました。
攻めてもゴールを決めなきゃ攻めてる意味ないんですが、試合自体の支配率は高かった。あとは相変わらず最後の詰めの部分ですね。
シモ・ナバーロは第3節ビルバオ戦以来のスタメン。
ベレスがタッチライン際のドリブルについて行けないシーンがどうしても気になったので、本職がサイドバックのナバーロをセンターで起用しました。
良かったですよね、ナバーロ。これからはマリンとナバーロの「本職がサイドバックのCBコンビ」になるんじゃないでしょうか。
アゼーズの右ウィングも良い感じです。
ポソは2試合連続ゴール。ゴール以外の仕事(PKを誘うドリブルなど)も多くて、この選手がいて本当によかった。
 
第8節のヌマンシア戦は、マリンが凄すぎて怖いぐらいでした。
失点にも絡んでしまいましたが(相手のドリブルを褒めましょう)、良かったですよ。
前に出てよし、裏に追いかけてもよし。19歳がDFラインの要になってしまいました。
本職のサイドバックで起用していたら、ここまでの活躍はなかったかな。
 
ポソがドリブルでPKをもらうのは2回目かな?
パスで崩せないときは、この選手の個人技に頼れます。もっとポソのドリブルを活かすような、ポソ中心のチームにしてもいいかもしれないですね。
 
ジェフレンとの交渉は決裂してしまいました。残念です。
獲得できていれば、重要な攻撃のオプションとなっていたことでしょう。
 
次節、第9節と国内カップ戦はCDミランデスとの連戦、第10節はジローナ戦です。
 
広告を非表示にする