SISHO FC マガジン

このブログは、FIFA16のキャリアモードについて動画では触れられなかったことなどを中心に書いています。

UD ALMERIA:Part10

8月〜10月は勝ちきれない試合がある中でも負けずに勝点3をポツポツとってたんですが、11月に入ってからの5試合は3分2敗と全く勝てなくなりました。

フォーメーションを変えたりした影響もありますが、ポゼッションも相手とほぼ50:50だったりします。
少し前の動画で、「冬の移籍市場まで乗り切るしかない」と言ってますが本当に乗り切るしかないような状態になってきてます!
 
これも散々動画中で言ってる気がするんですが・・・「シュートが決まらない!」
前作では決まっていたゴールが決まらないんです。
えぐって角とって折り返すまではけっこういってる。このプレー自体好きだし、シュートとクロスが下手くそになっちゃったんで常に狙ってる形です。
ただその「折り返し」の制度自体低くなってるし、とにかく中に詰めてこない。
マイナス、そこ空いてるってところに誰も来なかったり。
「レジェンドだから来ない」とは思いたくないですけどねw
確かに前作まではワールドクラスでやってたんです。それでけっこう決めてた。
でも16のレジェンドにはほとんど通用しない。
選手の能力が低い?それはこのプレーにはほとんど関係ないと思うんですけどね・・・。
 

 
前置きが前置きではなくなってしまいましたが、低調な11月が過ぎて1年目も12月に入ってきました。
・・・完全に11月のそれを引きずってますね。
16節コルドバ戦、17節レガネス戦の内容、結果を受けて期待した3-4-3を颯爽と棚上げ。やはり4-3-3が良いという結論に至っています。
もうフォーメーションは変えないでしょうw
トラウマレベルです。
 
試合の方は、とにかく先制してすぐに追いつかれています。
これから先、悪癖にならなければいいんですが・・・。
 
マリンは心強いですね!
レガネス戦の圧巻ミドル、久々に光を浴びたような感覚になりましたw
ただこういう活躍をしている若手がいるだけに、冬の移籍市場が怖くもあるわけです。
 
1月まであと2試合、連勝して2015年を終えたいです!
 
 
 
 
広告を非表示にする