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SISHO FC マガジン

このブログは、FIFA16のキャリアモードについて動画では触れられなかったことなどを中心に書いています。

UD ALMERIA:Part15

NEW FORMATION
 
フォーメーション変更といえば嫌な記憶しかない(笑)

4-1-3-2で臨んだ13節ウエスカ戦では0-2の完敗。

15、16、17節では思いきって3-4-3。しかし、この3試合でも1勝もできず・・・。
(第15節マジョルカ戦0-0、第16節コルドバ戦1-1、第17節レガネス戦2-1の2分1敗)
これらの結果を受けてフォーメーションは4-3-3に固定されてきたし、シーズンが終わるまでそれは変えないと考えてました。
しかし、未来はなにが起こるか分からない。
1月の移籍市場最終日に不動の右サイドバックだったマセドをセルタに売却。後釜を確保する時間的余裕はなく、この穴は埋まらないまま1月も終わりを告げる。(バルサのドグラス獲得には迫りました)
 
それでも悲観的にならなかったのは、補強リストに名前すらなかったオベルタンを獲得していたからだ(!)
個人的にはこの補強が大ヒットになると信じてやまないのである。
いやむしろ、新たな高みへとチームを導く。
今、こんなことは言いたくない。しかし、シーズンが終わって話すとき、″たまたま獲った″あの補強のおかげでなんて言われたくないのだ(笑)
 
 

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 新たなフォーメーションは4-5-1と表示されている。ただ、試合を見てもらえれば分かる通り4も5も1もない。
1-8-1と言ってもいいし、1-9とも言える・・・いや、もう10でいいw
 
このフォーメーションに慣れ親しんでいけば、以前の攻撃的な3-4-3で浮き彫りになったウィークポイントを補完しつつゴールを増やせるんじゃないかと思う。
無論、まだまだ改善は必要。試合毎に調整していきたいと思ってるし、このフォーメーションをマイナーチェンジしたまた新しい形も考えてます。あとはプレーヤーの腕・・・。
 
 
 

 

25節はホームでマジョルカ戦。前回対戦は上記した通り、アウェイでスコアレスでした。

オベルタンは早速デビュー。フルタイム出てナバーロの決勝ゴールをアシストしてます。ペレイラに続いてのデビュー戦アシストですね。

この試合で初めて新しいフォーメーションを使ったわけですが、全体的に良かったと思います。まだまだ無駄に走ってますけど。

 

26節はエルチェ戦。前回対戦は第2節でした。その第2節の結果はスコアレス。引き分け多いわ・・・。ただ、アウェイだったとはいえ15節マジョルカ戦とは違ってかなり劣勢の中でのドローでした。

今節はホーム。未だに負けたとは思えない。「これがフットボール」なんて、死んでも言わないですよ。

戦い方はよかった。選手はいいプレーをした。いい試合をした。だけど負けた。(今季5敗目)

ちょっとピンチもあったけど、あれぐらい織り込み済みで攻めたんだ。だけどなんだあのキーパーは。ノイアーじゃん。信じられない。バロンドールやれよ。

・・・って言っていても仕方ない。これからも攻めるぞ!

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
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