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SISHO FC マガジン

このブログは、FIFA16のキャリアモードについて動画では触れられなかったことなどを中心に書いています。

UD ALMERIA:Part16

 
新しいフォーメーションを採用してからの2試合で1勝1敗。
内容は悪くないと自信を持って臨んだ3試合目は第27節ポンフェラディーナ戦。そこで思いもよらない事が起こった。(しっかりしてくれ)
いきなり出鼻をくじかれながら試合開始。悪い予感は的中し、試合前のみならず試合中でも出鼻をくじかれる。先制を許す展開に。
しかし20分過ぎにポソのヘッドで同点とすると、後半にはペレイラの、こちらもヘッドでの移籍後初ゴールが決まって逆転に成功した。
リードされた後、攻めながらもゴールを奪い切れなかったシーズン序盤からの成長が垣間見れた一戦。
なお、この試合でアクシデント採用されてしまった4-1-4-1は調整してオプションに加えたいと思います。
 
つづく28節はアウェイでヒムナスティック戦。
前回対戦は18節。ポソの2ゴールで2-1勝利。けっこう苦しめられたチーム。
今節も序盤いきなり押し込まれて先制を許してます。ただ、今のアルメリアはここから押し込み返す力があります。ポソの2試合連続ゴールで同点とすると、後半にはペレイラの蹴ったCKからモントーロ。モントーロは第6節アラベス戦以来のシーズン3点目。
 
この連勝で2月に入ってからの4試合は3勝1敗としました!
支配率は落ちたけど悪くないね。
・・・あ、そう、それが難しいと感じてる。というのも、ポゼッションの意識とゴールへの意識の比率です。
ここ2試合はゴールを強く意識してました。結果として支配率は50%台に落ちて、興味深いことに早い時間帯に失点も許してますね。
 
数ヶ月前の話ですが、前作の最後の方は両立できていたんですよね。6割後半の支配率で1試合平均2点以上は取れてたと思います。
試合時間?確かに、これは重要なファクターだと思ってます。前は7分でやってたと記憶してます。今は6分ですね。
自分の意識の中に6分は短いと感じてる部分は確かにあって、常に短い試合時間に追われて焦っているのかもしれない。
実際、少し前に7分にしようと考えてました。
次回からは7分にするか、もう少し考えたいと思います。
 
 
 
 
 
 
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