SISHO FC マガジン

このブログは、FIFAのキャリアモードについて動画では触れられなかったことなどを中心に書いています。

UD ALMERIA:Part21

 

5試合勝ちのない中、迎えた第37節はアルバセテ戦。

この試合でまた新しいフォーメーションを使いました。

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後ろは5枚の設定ですが、5-4-1というよりは4-2-3-1に近い形。

スタメンは、GKフリアン、RWBアゼーズ、RCBナバーロ、SWモントーロ、LCBマリン、LWBホセ・アンヘル、CDMジョルディ・ゴメス、RMオベルタン、CAMペレイラ、LMデュバルビエール、STポソ。

SWのモントーロが思っていた以上に上がってきてくれず、攻撃に迫力が欠けました。

十分に支配はできていたので、もう一歩でしたね。

 

第38節は9位に位置していたサラゴサとの一戦。

フォーメーションは、以前「超攻撃的」と称したこれを採用。

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ただ、この試合では両WBを「攻撃時に上がらない」に設定を変更。前回使ったときは「常にオーバーラップ」にしてました。

このフォーメーションは好きです。ボランチの選手がバックラインに入ってビルドアップを助けたり、それぞれの選手が相手に捕まりづらいポジショニングができるので、面白いですね。本当に生きているみたいです。

途中からRFとしてポソを投入しましたが、その形もいい感じでした。でも試合開始からいきなり使うのはまだ怖いかな。

 

決めた2ゴールのうちペレイラの先制ゴールもうれしかったですが、エレーラのゴールは最高でした。

これまでポストプレーでは存在感を示していたエレーラでしたが、肝心のゴールがなかなか決まっていませんでした。前のゴールは何ヶ月前だ?w

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