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SISHO FC マガジン

このブログは、FIFA16のキャリアモードについて動画では触れられなかったことなどを中心に書いています。

UD ALMERIA:Part31

UD ALMERIA 2年目

 

第8節 ジローナ戦 HOME

基本フォーメーションが欲しいと思い、この試合から4-1-4-1を採用してます。

ホセ・アンヘルを左サイドバック、アンヘリーノを中盤で起用したのは、5バックの相手を崩すためです。ホセ・アンヘルはこの試合マン・オブ・ザ・マッチを獲得しますが、途中で代えてしまったことを後悔してます。前半、左サイドをよく崩していたんでね。

右サイドも悪くなかったですが、現チームには不在の「攻撃的な右サイドバック」への想いが強くなりました。

 

 出来るだけ早くボールを奪い返すということを念頭に置いた守備はよく出来ていたので、中途半端な動きからのパスミスの連続がかなり痛い。

結局ゴールを割ることはできず、スコアレスに終わってます。

 

第9節 アルコルコンAWAY

引き続き4-1-4-1を使い、より基本となる可能性が高い人選で試合に臨みました。

予想外だったのは、アルコルコンの守備ですね。相手陣内に入るとけっこうプレッシャーを感じました。DFラインも高めの設定で、クラマリッチに裏を狙わせようと試みました。

今思えば、もっと大胆に「DFラインの裏」を意識した戦い方に変えるべきでした。前半に先制を許し、試合終盤まで苦しんだのはこの”大胆さ”に欠けたからだと思います。

前節のジローナ戦と同じく、この試合も守備はなかなか良かったと思います。確かにミスからの失点はありましたが、原因が明確だからです。

 

こういった試合展開は心臓に悪いです。

もっと、もっと楽に戦うことができるはずです。

 

この試合の2ゴールで、クラマリッチは6試合出場で4ゴールになってたと思います。獲得して良かったですね。

 

マリンと新契約締結

この契約でアントニオ・マリンは「ローテーション要員」から「スタメンの重要選手」、週給も「€5,000」から「€9,000」にアップしました。
契約期間は、今シーズンも含めると5年間になります。

 

次節は首位攻防戦!

現在7勝1分1敗で首位に立つサラゴサをホームに迎えての一戦となります。さあ、みんなでアルメリアを応援しよう!

 

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